動物園・水族館の動物ニュース
赤ちゃんの誕生や公開、新しい仲間の来園、イベントなど、各施設の公式のお知らせから動物の話題をまとめています。
条件に合うニュースはありません。
2026年10月
双子のオオアリクイの特別公開予定を更新
アオイとレモンの特別公開日を更新。10月25・28日と11月の指定日に10時から公開予定で、雨天や体調によって中止・変更があります。
期間2026年10月25日〜2026年11月27日
「勝手に?! テングザルの日」を案内
10月24日に展示場前の特別ガイドと、アマゾンセンターでのゲーム・クイズを開催すると案内。ゲームは先着申込、各回20人です。
日程2026年10月24日
ふ化したサメの成長を紹介
6月にふ化したオーストラリアンスウェルシャークの体長を測定し、ふ化時の約17cmから10月24日時点で約30cmになったと公式Instagramで紹介しています。
フンボルトペンギン「№20」が死亡
バックヤードで過ごしていた№20が10月10日に死亡したと発表。詳しい死因は検査中としています。
動物たちの仮装とハロウィンフェスタ
仮装した動物たちの写真を紹介し、翌10月25日のハロウィンフェスタへの来園を呼びかけています。
日程2026年10月25日
ゾウの赤ちゃんとトゥルシーの近況
公式Instagramで、アジアゾウの赤ちゃんがトゥルシーと戯れる近況を紹介しています。
ライオンの赤ちゃん4頭を10月30日まで公開
8月29日生まれの雄3頭・雌1頭を、9月12日から10月30日まで動物ふれあい広場のガラス展示場で公開。体調により中止する場合があります。
期間2026年9月12日〜2026年10月30日
10月25日のえさやり・解説予定
10月25日のえさやり体験や飼育員解説を案内。天候や動物の体調により中止の場合があり、当日の最新予定を確認するよう呼びかけています。
日程2026年10月25日
アメリカバイソンの飼育展示終了を予告
国内の提携施設へ繁殖貸与で移動するため、飼育展示を終了すると発表。最終展示日は11月3日と案内されています。
期間2026年11月3日
12月の「うらがわ探検隊」を募集
12月6・13日はツキノワグマ舎とレッサーパンダ舎、20・27日は動物病院と入院舎を案内予定。事前応募制で、締切は11月12日です。
期間2026年12月6日〜2026年12月27日
不忍池の観察イベント、10月24日は中止
池の生きもの観察DAYは10月24日分を雨天予想で中止。10月25日分は案内が続いており、採集した生きものの紹介や野鳥観察を予定しています。
日程2026年10月25日
ジャガーとアリクイの記念日イベント
11月21・22日に動物センターZOOスクールなどで開催。観察や給餌体験の特別プログラムは事前申込制・有料です。
期間2026年11月21日〜2026年11月22日
モルモットレースの9月結果と次回案内
9月のレースは「かきあげくん」が各回で優勝。10月は25日のみ開催する案内で、当日の動物の気分により結果は変わるとしています。
日程2026年10月25日
11月の体重測定やアザラシふれあいを案内
11月1日にオウサマペンギンの公開体重測定、5日にゴマフアザラシに触れる催しを予定。個別の時間や開催条件を公式ページで案内しています。
母ゾウの鼻に包まれて眠る赤ちゃん
公式Instagramで、母親シューティーの鼻に包まれて眠る赤ちゃんを監視カメラで見つけたと紹介しています。
アビシニアコロブス「ニコ」が来園予定
池田動物園のメス、ニコが10月26日に来園予定。一般公開は検疫終了後を予定し、公開時期は決まり次第知らせるとしています。
アズキとソラマメのありがとうガイド
11月9日にズーラシアへ移動予定のアズキとソラマメを対象に、11月3日15:30から展示場前で特別ガイドを行う案内です。
日程2026年11月3日
世界アリクイの日に合わせた展示とガイド
11月のパネル展と体験型展示でミナミコアリクイを紹介。11月14日には特別ガイドを予定し、雨天時は翌日に延期します。
期間2026年11月1日〜2026年11月30日
ヤギ「くく」が死亡
雄のくくが10月20日に死亡したと動物園日記で報告。治療を続けていましたが回復せず、同園のヤギ展示は4頭になったとしています。
フレミッシュジャイアント「わさび」が仲間入り
9月24日にシャボテン公園からオスのわさびが来園。展示案内は9時から15時30分ですが、交代展示のため会えない場合があり、健康状態や気温により中止することもあります。
オカピの赤ちゃんの11月公開予定
9月3日生まれの赤ちゃんを11月の指定8日、9:30~11:30に屋内で公開予定。寝室へ戻って見えない場合があり、体調により変更・中止もあります。
期間2026年11月9日〜2026年11月29日
世界アリクイの日の展示と特別ガイド
11月5~30日にパネル展や保全動画などを予定。11月8・15・19日には、オオアリクイの生態と野生での状況を紹介するガイドを行います。
期間2026年11月5日〜2026年11月30日
11月3日にスポットガイドフェスタ
ボランティアが園内各所で動物を解説する催しを11月3日に予定。ゾウやキリン、ハシビロコウなどを対象に、クイズや標本を使って紹介します。
日程2026年11月3日
来園40周年の記念企画を更新
10月13日~12月27日の写真展などを案内。10月24・25日はコアラ舎でのガイドを行わず、25日のおはなし会は受付終了です。
期間2026年10月13日〜2026年12月27日
ゾウの赤ちゃんの鳴き声練習を紹介
公式Instagramで、アジアゾウの赤ちゃんがラッパのような鳴き声を練習していると紹介しています。
マーコール「ゆべし」が死亡
雌のゆべしが10月19日に死亡したと発表。大森山生まれで3頭の子育てを経験し、死因は腹膜炎としています。
夜のサファリを歩く期間限定イベント
10月24日から翌3月31日の指定64日、17時~19時30分に実施予定。営業後のサファリワールドを歩き、動物の夜の行動を観察できます。
期間2026年10月24日〜2027年3月31日
チーター「コハク」が死亡
メスのコハクが10月18日に9歳で死亡。死因は胆管閉塞と発表しました。10月21日時点でほかに6頭を飼育しており、種全体の展示終了の知らせではありません。
展示中のサケでペアの繁殖行動を確認
先日搬入したサケの中でペアができ、繁殖行動が見られると紹介。水槽の端で見えにくいため、公式Instagramにも動画を載せたと案内しています。
初繁殖のハリセンボンの赤ちゃんを展示
館内で初めて繁殖したハリセンボンの赤ちゃんを、10月21日から相模湾ゾーンの沿岸水槽で展示する案内。5月に受精卵を得て育った、約4cmの個体を紹介しています。
母親のもとへ戻るゾウの赤ちゃんを紹介
公式Instagramで、トゥルシーから授乳してもらおうとした赤ちゃんが、ミルクが出ないことに気づき母親のもとへ戻ったと紹介しています。
ポニー「トック」が仲間入り
馬っこパーク・いわてから雄のトックが10月5日に来園。到着後は落ち着いており、展示場に慣れる練習を始めたと紹介しています。
コツメカワウソ「サクラ」が来園
10月19日、かみね動物園からメスのサクラが来園。健康状態は良好ですが、一般公開の時期は環境への適応などを見て今後決める予定です。
世界キツネザルの日の特別イベント
10月24~31日にワオキツネザルの展示エリアへ入る見学とガイドなどを予定。無料入場体験は給餌・接触なしで、雨天や体調により中止します。
期間2026年10月24日〜2026年10月31日
人工授精に取り組み、有精卵の生育を確認
人工授精後の卵で生育を確認。自然交尾の可能性もあり、人工授精の成否は孵化後のDNA鑑定で判断予定です。一般公開も嘴打ち確認後の予定段階です。
人工授精卵の孵化と公開予定を案内
10月25日の嘴打ち、27日の孵化を予想。嘴打ち確認後はペンギンベース1階で公開予定で、成育状況などにより変更があります。
11月1日に飼育員と学ぶ犬のクイズ
ドッグパークで犬種ごとの特徴や能力を学ぶクイズを11月1日12時から開催予定。参加無料、定員は約30名で、質問コーナーも予定しています。
日程2026年11月1日
人と自然の共生を学ぶ秋のイベント
11月7・8日、わくわく広場で保全学習イベントを予定。生き物の展示や紹介、ワークショップなどを通じて、人と自然の共生を学べます。
期間2026年11月7日〜2026年11月8日
ゾウの赤ちゃんの近況を投稿
公式Instagramで、アジアゾウの赤ちゃんを接写した近況を紹介しています。
中高生向けの獣医師お仕事体験を募集
11月14日に中高生10人を対象とした獣医師体験を予定。吹き矢や模擬採血などを体験する事前予約制イベントで、参加費は入園料別3,000円です。
日程2026年11月14日
会員向け動物イベントの予定を更新
会員本人と家族向けに、11月の特別ツアーや12月の飼育員体験などを案内。事前予約制で、定員を超える場合は抽選となります。
コアラの赤ちゃんの命名式を予定
1月10日生まれのオスの赤ちゃんについて、投票で決まった愛称を10月25日11:00からコアラ舎入口付近で発表予定です。
日程2026年10月25日
チーター4頭の愛称命名式を案内
6月に生まれた子ども4頭の愛称を発表する命名式を、10月24日11時から野外ステージで開催すると案内しています。
日程2026年10月24日
動物と楽しむハロウィンフェスタを案内
モルモットのレースや仮装紹介、ケヅメリクガメ「ベッカム」の誕生日会などを案内。13〜14時は動物の休憩のため入園できません。
グレビーシマウマ「ミナト」の訃報を更新
ミナトが10月10日に死亡し、園で飼育するシマウマはいなくなったとの案内です。10月19日の追記で、解剖検査による死因の説明を更新しています。
イヌワシの狩場を模した森づくりを予定
11月3日にイヌワシのフライングケージ背後で間伐を行う計画です。当日はネイチャループの一部が立入禁止となるため、現地案内に注意が必要です。
2羽のヒナを「姫神」「巌鷲」と命名
3月生まれの第1ヒナはメスの姫神、第2ヒナはオスの巌鷲と命名。姫神は旧イヌワシ舎、巌鷲は新放飼場で一般公開していると案内しています。
冬時間のふれあい・給餌イベントを案内
10月19日から3月1日までの冬時間のイベントを案内。曜日ごとに給餌体験や解説があり、動物の状態や天候で中止になる場合があります。
サバンナゾウ「タカ」が死亡
雄のタカが10月19日に死亡したと発表。歩行の変化に対して治療を続けており、詳しい死因は調査中としています。
11月22・23日にアフリカフェア
アフリカの自然や野生動物の保全、文化を紹介する催しを予定。各国の紹介ブースやスタンプラリーなどを行い、関連する飼育係の解説も案内しています。
期間2026年11月22日〜2026年11月23日
10月24・25日にコアラ保全イベント
コアラと生息地を学ぶ講演会、クイズやパネル展を予定。10月18日の更新で募金への返礼品を追記し、講演会の事前申込は締め切っています。
期間2026年10月24日〜2026年10月25日
地域の真水生昆虫を標本で紹介
新たに始まったミニ企画展示の紹介記事。相模原市と相模川の水生昆虫の多様さや、標本と記録を未来へ残す取り組みを伝えています。
食べ物とうんちをテーマにしたガイド
10月25日と31日の11:40から、動物の食べ物とうんちをクイズ付きで紹介する無料ガイドを予定しています。
期間2026年10月25日〜2026年10月31日
アカモンガラの謎を解くミニ企画展
10月14日~11月15日に南館2階エントランスで開催する案内。ミッションシートのクイズを通じて、アカモンガラの体色や生態を紹介します。
期間2026年10月14日〜2026年11月15日
海洋ごみ清掃と生き物の講座を募集
11月14日、中学生以上20人を対象に清掃と海の生き物の講座を予定。参加無料・事前応募制で10月28日締切です。水族館への入館はありません。
日程2026年11月14日
草食動物の赤ちゃんの誕生と公開を紹介
10月7日生まれのラマを動物ふれあい広場で公開。9月生まれのエランド、8月生まれのシマウマも紹介しています。動物の体調により展示を中止する場合があります。
ペンギン展示休止と水槽の一時閉鎖を案内
ミナミイワトビペンギンは健康管理のため当面展示を休止。「カリブ海」水槽は展示種の入れ替えで10月15〜29日に閉鎖すると案内しています。
動物の絵と観察ポイントを展示
10月3日〜11月1日、写生大会の特選19作品と飼育スタッフの観察ポイントを動物園エリアで紹介。園内マップを使って動物観察を楽しむ企画です。
秋の給餌特別公開などを開催予定
10月3日〜12月6日の土日祝日にオータムフェスティバルを案内。動物の特別な給餌公開などを予定し、夜間の開館延長は原則として動物園エリア対象外です。
期間2026年10月3日〜2026年12月6日
10月18日の給餌・ふれあいイベント
10月18日の給餌解説やふれあいを予定した案内。動物の状態や天候によって中止する場合があります。
日程2026年10月18日
ヤクシカ5頭の導入と展示再開を計画
昭和公園から5頭を迎えて飼育を再開する計画を発表。移動日は非公開で、搬入後の検疫を経た公開開始日は未定。10月16日時点の飼育数は0頭です。
ハンドウイルカ「カイリ」が死亡
ハンドウイルカのカイリが10月15日に死亡したと発表。10月18日から11月15日まで献花台を設置する案内です。
12月のナイトウォッチングを募集
12月5・6・19・20日の閉館後に、夜の生き物を見学するツアーを予定。小学生以上のグループを対象とする事前応募制のイベントです。
期間2026年12月5日〜2026年12月20日
11月21日にカピバラ露天風呂が開幕予定
2026年11月21日〜2027年4月4日に露天風呂を予定。平日は13時30分の1回、土日祝や指定の休暇期間は午前と午後の2回を案内しています。
期間2026年11月21日〜2027年4月4日
シセンレッサーパンダの仔の公開を案内
7月10日生まれの仔を10月17日から公開する案内です。母仔は寝室と展示場を自由に行き来するため、常に見られるとは限りません。
期間2026年10月17日
コビトカバの母仔の公開時間を案内
8月11日生まれの仔と母コユリを10月17日から屋内で公開する案内。当面は10~12時の間に1~2時間が目安で、見えない場合や中止もあります。
期間2026年10月17日
アムールヒョウ「デン」が来園予定
旭山動物園から雄のデンが10月30日に来園予定。環境に慣れてから一般公開する方針で、公開時期は決まり次第発表されます。
期間2026年10月30日
カピバラ「バァラ」の10歳を祝う会
10月16日に10歳になるバァラの誕生日会を、同日11時から行うと案内。好物のカボチャやリンゴを使った野菜ケーキを贈る予定です。
日程2026年10月16日
キボシイワハイラックスが初繁殖
10月14日に赤ちゃん1頭が誕生。園では初めての繁殖で、母仔は元気に過ごしています。寝室へ移動したり、保護ネットで見えにくい場合があります。
コアラ「タイヨウ」が死亡
タイヨウが10月14日に4歳2か月で死亡。歩行異常への治療中に状態が悪化し、死因の詳細は発表時点で調査中としています。
10月31日に三浦庭園で野鳥観察
飼育スタッフと野鳥を観察する会を10月31日に予定。10歳以上7名を募集し、申込期限は10月24日17時30分。庭園はこの催し以外で立ち入れません。
日程2026年10月31日
開館1周年に新展示と公開身体測定
10月31日からタガメを新たに展示する予定。同日にミーアキャット、オオサンショウウオ、アカウミガメの公開身体測定を行うと案内しています。
ケープハイラックスの赤ちゃん2頭が誕生
9月28日にオス1頭とメス1頭が誕生し、園では初繁殖となりました。親子は元気ですが、物陰や展示場のネットで見えにくい場合があります。
すしから生きものと食文化を学ぶ講座
高校生・大学生向けに11月15日の講座を案内。実地では講演と酢締め体験、オンラインでは講演に参加でき、事前申込が必要です。
日程2026年11月15日
7年ぶりにキングペンギンのヒナが誕生
葛西臨海水族園から譲り受けた有精卵が9月2日に孵化。仮親のオレンジが育てています。観覧は1日1組のバックヤードツアーのみで、一般公開日は未定です。
来園したペンギン2羽を10月15日から公開予定
10月6日に大洗水族館から2羽が来園し、飼育数は4羽に。15日から公開する計画で、既存個体との相性などにより新しい2羽の展示を中止する場合があります。
期間2026年10月15日
天然記念物の解説と展示終了情報を案内
10月24日〜11月3日に解説カード配布やガイドを予定。記事の更新で、カラスバトは10月11日の死亡に伴い展示を終了したと知らせています。
期間2026年10月24日〜2026年11月3日
11月3日の八木山フェスタは入園無料
11月3日にふれあいや動物クイズなどを行う予定。動物園は入園無料ですが、駐車場とえさやりは別料金です。混雑回避には公共交通機関が案内されています。
日程2026年11月3日
ライオンの赤ちゃん大接近は10月25日まで
8月29日生まれの赤ちゃんとの撮影・ふれあいは事前予約制で、1組2,000円。10月25日で終了予定です。イベント時間外も動物ふれあい広場でガラス越しに観察できます。
期間2026年10月25日
科学館とのコラボでクラゲ工作を予定
10月24・25日に出雲科学館とのコラボ企画を予定。風で浮かぶクラゲの工作などを体験でき、申込み不要・参加無料ですが入館料は別途必要です。
期間2026年10月24日〜2026年10月25日
アオウミガメの赤ちゃん「星」と「空」
9月に小笠原から来館した赤ちゃん2頭の命名を紹介。小笠原小学校の児童が故郷の景色を伝える名前を考え、保全プログラムで約1年育てて海へ還す方針です。
「ブラウニーみどり」と「すもも」が死亡
ホンドタヌキのブラウニーみどりが6月27日、オオカンガルーのすももが9月22日に死亡したと発表しています。
島ヤギの赤ちゃんの名前投票と命名式
9月5日生まれの赤ちゃんの名前を島ヤギ舎で投票できます。締切は11月3日正午。同日14時からふるさと園で命名式を開催予定です。
期間2026年11月3日
ハロウィンナイトの開催を報告
10月11日に実施した夜の動物公園を振り返る記事。動物仮装コンテストやハンドペインティングなどでにぎわった様子を紹介しています。
日程2026年10月11日
動物クイズも楽しめる計量イベント
11月1日に園内で計量の体験イベントを予定。動物キーワードクイズなどに参加でき、参加無料・入園料別です。荒天の場合は11月7日に変更します。
日程2026年11月1日
コツメカワウソ「桜」の12歳を祝う催し
10月12日に桜の12歳の誕生日を祝う催しを予定。13時と15時30分にメスアシカプールで行う案内で、体調により変更や中止の可能性があります。
日程2026年10月12日
11月の動物園イベント情報を公開
11月21日に落ち葉を集めて動物へ贈る飼育員の仕事体験を予定。動物おえかき大会や、モルモットを紹介するのんびりタイムも案内しています。
島の新展示とグリベットモンキーを紹介
10月10日の発表イベントを報告。島はクロシロエリマキキツネザルの新展示となり、従来の展示場ではグリベットモンキーを展示していると案内しています。
ツシマヤマネコの日のパネル展などを案内
飼育開始20周年に合わせ、10月7~26日にパネル展を案内。特別ガイドや講演会の予定も掲載されていますが、講演会の募集は終了しています。
期間2026年10月7日〜2026年10月26日
世界キツネザルの日に飼育担当者が解説
10月31日と11月1日、3種のキツネザルとアイアイの生態や保全を飼育担当者が解説予定。雨天中止で、関連するスタンプ企画なども案内しています。
期間2026年10月31日〜2026年11月1日
小さな底生生物の講演会動画が公開
9月27日の講演会について、10月10日の更新で国立科学博物館の公式YouTube公開を案内。海や川の底に暮らす小さな生きものの研究などを紹介する内容です。
10月11日の給餌・ふれあい予定
10月11日の給餌体験や飼育員による解説を予定した案内。動物の体調や天候で中止になる場合があります。
日程2026年10月11日
年パス会員向けの避難訓練と館内見学
11月10日に年パス会員向けの避難訓練と休館日の見学を予定。アザラシと学ぶ特別企画もあり、参加者全員が会員であることと事前申込みが必要です。
日程2026年11月10日
リードで愛犬と入館できる期間限定企画
11月11日から翌年2月28日まで、愛犬をリードで連れて入館できます。アプリでのチェックインか承諾書が必要。期間中に日程未定のメンテナンス休館を予定しています。
期間2026年11月11日〜2027年2月28日
年パス向け「どくどくドングリ探検隊」
11月15日、開館前のニフレルで生き物の毒を学び、万博記念公園も巡るツアーを予定。年パス会員向けの抽選15人、応募締切は10月24日です。
日程2026年11月15日
コアラ「ワトル」が死亡
10月8日にワトルが死亡したと発表。10月10~25日にコアラ舎の屋内観覧エリアへ献花台を設置する案内で、お供えは花と手紙のみ受け付けます。
文化財ウィークに天然記念物を紹介
10月24日〜11月3日に解説カードを配布予定。10月27〜29日にはニホンカモシカやルリカケスなどを観察するガイドツアーを案内しています。
期間2026年10月24日〜2026年11月3日
文化財ウィークに動物ガイドとカード配布
10月24日〜11月3日に天然記念物の動物を紹介。解説カードの配布に加え、コウノトリやイヌワシのガイド、天然記念物の鳥を扱うトークを予定しています。
期間2026年10月24日〜2026年11月3日
文化財ウィークにカタマイマイを紹介
10月24日〜11月3日に、天然記念物の小笠原諸島陸産貝類を紹介する解説カードを配布予定。本館ガラスドーム内と情報資料室で受け取れます。
期間2026年10月24日〜2026年11月3日
ゼニガタアザラシ「サダコ」が死亡
雌のサダコが9月29日に死亡したと発表。2002年から同館で暮らし、死因は胸膜炎としています。
10月10日に新しい島の展示を発表予定
白鳥池レストハウス近くの島へ動物を移し、10月10日にお披露目するとした予告です。種名は当日に発表する案内でした。
秋まつり後半の動物イベントを案内
コアラの飼育の裏側を紹介する10月25日の見学や、11月3日のアジアゾウ「ラウナ」「アンリー」の50歳を祝う会などを予定しています。
世界オカピの日の特別イベントを案内
10月の関連企画として特別ガイドや保全支援につながる催しを案内。ガイドなどは10月11・12日、ショップの特設コーナーは10月31日までの予定です。
期間2026年10月1日〜2026年10月31日
コツメカワウソ「サン」が死亡
オスのサンが10月6日に死亡したとの発表です。これにより、円山動物園ではコツメカワウソの飼育と展示を行っていないと案内しています。
マメの訃報とミーアキャット展示再開
メスのマメが10月5日に死亡。記事は10月7日からミーアキャットの展示とキリン館2階の休憩スペースを再開したことも伝えています。
鳥が食べるピーナッツリースを作る教室
10月31日と11月1日に、植物と生きものの関わりを学び、鳥用のリースを作る子ども向け講座を予定。各回10名、申込順で受け付ける案内です。
期間2026年10月31日〜2026年11月1日
ハロウィン水槽やペンギンとの撮影企画
10月31日までの特別水槽や、指定日のペンギンとダイバーの撮影企画を案内。夜間イベントは10月17日の予定として掲載されています。
期間2026年10月31日
ヤギ「ノリユキ」が死亡
オスのピグミーゴート、ノリユキが9月30日に死亡したと発表。13歳で、出前講座などのふれあいでも親しまれた個体です。
自然の恵みをテーマにしたハロウィン
10月1~31日のハロウィンイベントを案内する特設ページです。生物や自然の恵みをテーマとした企画の詳細記事へ案内しています。
期間2026年10月1日〜2026年10月31日
化石と恐竜で生命の物語にふれるイベント
10月9~31日に、化石や恐竜を通じて生命の歴史を体感する「進化の秋!太古から、いまへ」を開催する案内です。
期間2026年10月9日〜2026年10月31日
ミゾゴイが「発見の森」に仲間入り
宮崎市フェニックス自然動物園からメスのミゾゴイが来園。「発見の森」に展示したと案内し、個体の状態によっては展示を中止する場合があるとしています。
11月3日に動物クイズのゲーム大会
夏期開園最終日に、飼育スタッフが作った動物クイズを解いて園内を回る大会を予定。事前申込制で30組を募集し、11月2日まで受け付ける案内です。
日程2026年11月3日
相模原と相模川の水生昆虫標本を展示
10月6日~2027年1月11日、地域の真水生昆虫を標本で紹介するミニ企画展示を案内。東海大学の研究室の協力で地域の自然を紹介します。
期間2026年10月6日〜2027年1月11日
紅葉をイメージした「コキア水槽」が登場
10月1日から11月8日までの特設水槽を紹介。キンギョハナダイとスザクサラサエビが、コキアの紅葉を背景に泳ぐ展示です。
期間2026年10月1日〜2026年11月8日
特別展の締めくくりにイカタコマルシェ
イカとタコの特別展のフィナーレとして、10月10~12日に関連グッズや工作などのマルシェを行う案内。ダイオウイカの解剖も同時期に予定されました。
期間2026年10月10日〜2026年10月12日
対州馬を観察し暮らしを学ぶガイド
10月25日14:30から対州馬放飼場前で開催予定。飼育員の話や写真・道具の展示を通じ、対州馬の特徴と人との暮らしを紹介します。
日程2026年10月25日
コッカーの「メイ」がふれあいデビュー
5月に入園したアメリカンコッカースパニエルのメイが、ふれあいと散歩にデビュー。子どもは大人と一緒に、やさしく接するよう呼びかけています。
クロカンガルー「リンタロウ」が死亡
雄のリンタロウが9月22日に死亡したと発表。8月下旬から体調不良がみられ、死因は腸炎としています。
ホルスタインの仔「ノアール」が誕生
9月25日にホルスタインのメスが生まれ、母オレオにちなんでノアールと命名。園で同品種のメスが生まれるのは3年ぶりと紹介しています。
機関紙「さかなかな」秋号を発行
秋号ではアマモ場づくりの特集に加え、アオウミガメやバンドウイルカの成長などを紹介。飼育員が執筆・編集する機関紙の発行案内です。
アジアゾウとの記念撮影がスタート
10月から始まった記念撮影を紹介。土日祝11:00から約30分、予約不要・1組300円で、飼育スタッフが来園者のカメラで撮影します。
進化を学ぶ秋のスタンプラリー
10月10日〜12月6日、園内の動物や植物を巡ってクイズを解くスタンプラリーを案内。カピバラやタンチョウなどを訪ね、進化の系統樹を完成させる内容です。
期間2026年10月10日〜2026年12月6日
展示休止と一部通行止めの案内を更新
ライオンとライオンバス、シロフクロウ、タイリクオオカミなどの休止を掲載。土砂崩れに伴うアフリカ園の通行制限は10月3日に一部解除と追記しています。
銀座最後の企画展「金魚百華展」を開催
10月2日から2027年1月6日まで、金魚とアートを組み合わせた最後の銀座企画展を案内。同日をもって銀座三越での展示を終了する予定です。
期間2026年10月2日〜2027年1月6日
仔ラクダ「トーラ」がファームに仲間入り
7月に来園したメスのトーラを公式ブログで紹介。9月30日の記事ではライドパーク横で展示練習中とし、悪天候や体調で展示を休む場合があると案内しています。
那須町文化センターで動物園の仕事を紹介
11月3日に那須町文化センターで飼育・保全・教育を学ぶ催しを予定。アルパカなどとのふれあい、飼育員の講演やパネル展示を案内しています。
10月12日に鳥の衝突事故を防ぐ工作
秋の連休企画として、傷病鳥獣救護施設と鳥の窓ガラス衝突を防ぐバードセイバー作りを予定。王国や救護施設の猛禽類の写真を使い、無料で参加できる案内です。
日程2026年10月12日
レイ5歳、ラッキー2歳の誕生日を紹介
10月2日にレイが5歳、ラッキーが2歳になったと報告。レイのパフォーマンスと、ラッキーのトレーニングや遊びの様子を紹介しています。
動物の消しゴムはんこで作品作り
10月3日〜11月8日の土日祝日、園の動物を描いたはんこを使う工作を予定。栞やポストカード、カレンダーなどにスタンプして作品を作る催しです。
期間2026年10月3日〜2026年11月8日
閉園後の動物園を巡る少人数ツアー
10月17日・31日に夜のガイドツアーを予定。暗視スコープで観察し、アジアゾウ舎などを巡ります。各日10名の事前抽選制で、申込期間は10月7日まででした。
園内の生きもの写真をWebで募集
園内で見つけた生きものを撮影して投稿する「いきものみっけ!」を実施中と案内。特設ページと写真投稿フォームを紹介しています。
ブタオザル「マディ」が死亡
27歳のマディが10月2日に死亡。10月3日の追記で、死因は高齢によるものと診断したと発表しています。
ニホンカモシカのメスが誕生
9月21日にメス1頭が誕生。母子は健康管理のため園路から離れた予備放飼場で過ごし、子どもが落ち着いた後に展示場所を変更する予定としています。
毒を持つ生きもののハロウィン展示
10月1〜31日に有毒生物の特別展示を予定。海響館では初となるヤドクガエルなどを紹介し、水槽内の生きものを解説する催しもハロウィン仕様にします。
期間2026年10月1日〜2026年10月31日
愛鳥センターが冬季イベントを案内
2026年11月~2027年3月のイベント案内を公開。愛鳥講演会は10月1日、その他は11月1日から申込みを受け付けるとしています。
赤ちゃんの愛称が「ルル」に決定
5月23日に生まれたメスの赤ちゃんの愛称をルルに決定。194通の応募から選び、穏やかに愛される平和の象徴になってほしいという願いを紹介しています。
青いアマガエルとスカンクのにおいを紹介
生物展にスカンクの分泌液を薄めたにおい体験を追加。那須町で見つかった水色のヒガシニホンアマガエルと、通常の緑色の個体も並べて展示しています。
オオコノハズクの転出を案内
10月3日にアクアマリンふくしまへ転出する予定で、観覧は10月2日閉園までと案内。転出に伴い園での飼育を終了する計画です。
10月の鳥イベントを案内
10月3日からのホークフライトやインコの占い、10月31日からのペンギンガイドを案内。開催は主に土日祝で、鳥の体調や天候による変更・中止があります。
コアリクイとマーラの赤ちゃんが誕生
9月7日にコアリクイ、20日にマーラが誕生。10月3日からの親子公開を案内し、コアリクイは13~15時、マーラは10~16時が目安です。
期間2026年10月3日
AIとのチャット型動物ガイドを導入
園の動物情報をキャラクターとの会話で尋ねるサービスを導入。利用期間は2027年3月31日までで、AIの回答には不正確な内容があり得ると注意しています。
期間2026年10月1日〜2027年3月31日
2026年9月
園内で小さな生きものを探す体験
10〜11月ごろ、園内の虫などを観察してワークシートに記録する無料体験を案内。用紙を完成させた人には特別なカードを渡す予定です。
動物愛護週間イベントへの参加を報告
9月20日の大阪の動物愛護イベントで、獣医師の仕事や卵の標本を紹介したと報告。大学と協力し、心音や行動を通じて命を学ぶ授業も実施しました。
日程2026年9月20日
「あっちもこっちもスズキさん」を案内
10月1日~12月28日にスズキと、かつてスズキ目に分類された魚を紹介する企画展を予定。特設水槽や解説を通じて魚ごとの違いを学べます。
期間2026年10月1日〜2026年12月28日
10月31日にハロウィン特別ショー
10月31日は21時まで営業予定。18時以降にイワシやイルカの特別ショーを行う案内で、最終入館は20時、駐車場への入場は19時50分までです。
10月のガイドやふれあい日程を案内
10月の週末・祝日を中心に、ふれあい、野鳥の森ガイド、モルモットウォークなどを案内。実施日はプログラムごとに異なり、天候で変更・中止があります。
期間2026年10月3日〜2026年10月31日
10月のどうぶつガイド日程を案内
曜日ごとのガイド予定を掲載。動物種によって開始時刻が異なり、一部は実施日限定です。鳥インフルエンザの状況や体調・天候で変更や中止があります。
マゼランペンギン「ヨモギ」が死亡
ヨモギが9月28日に死亡。食欲不振に対して治療していましたが状態が悪化し、詳しい死因は専門機関と調査する予定と発表しました。
ショウガラゴの赤ちゃんが誕生
動物科学館1階の展示室で、9月1日ごろにショウガラゴが誕生。9月29日の案内では巣箱から少しずつ出て環境に慣れる練習をしています。
11月23日の年パス夜間企画は整理券終了
11月23日17:45~20:00の年パス限定夜間企画を案内。必要な無料WEB整理券は配布終了で、当日の窓口・券売機での配布はありません。
日程2026年11月23日
10月の動物園イベント予定を公開
10月3日に夜間開園とビーバーの特別企画、10・11日に動物の能力に挑戦する運動会を予定していた案内。モルモットの紹介や給餌の予定も掲載しています。
10月のリニューアル前感謝イベントを紹介
休園前の感謝イベント一覧です。10月のツキノワグマとタヌキのガイドには終了の表示があり、開催中のイベントと取り違えないよう注意が必要です。
10月の記念スタンプはタヌキとミゾゴイ
来園記念の「野毛之印」の10月の絵柄を紹介。200円以上の寄付のお礼に専用台紙を受け取り、動物を描いたスタンプを押せる企画です。
コツメカワウソの幼獣1頭が死亡
7月11日に生まれた4頭のうち雄1頭が9月28日に死亡。名前募集は残る雌3頭を対象に続けると案内しています。
ヒツジ「まゆり」が死亡
まゆりが9月27日に死亡。9月30日の追記で、死因は高齢によるものと診断したと発表しています。
ダイオウイカの標本公開と解剖を案内
2014年に水揚げされたダイオウイカを、10月11日に解凍しながら公開・解剖する計画です。生きたダイオウイカの新展示ではありません。
日程2026年10月11日
動物の食を学び、餌作りと給餌を体験
10月3・17・24・31日に「もぐもぐアニマルキッチン」を予定。動物ごとの食の違いを学び、餌作りと給餌を体験する予約制プログラムです。
金魚から科学を学ぶ特別企画展を予告
10月10日~2027年1月11日に「Gold Fish Science ~金魚から科学する~」を開催する案内です。
期間2026年10月10日〜2027年1月11日
動物福祉と食を学ぶ講座の申込期間を延長
10月4日の講座に向け、申込期間を9月30日まで延長。動物研究員と樹木医がヤギ・ウマ・ロバの食を解説し、園内で観察する計画を案内していました。
日程2026年10月4日
国際テナガザルデーの観察ガイド
10月24日14:00から展示場前で、飼育員の話を聞きながらテナガザルを観察する企画を予定。事前申込み不要で、参加無料・入園料別です。
日程2026年10月24日
コアラ「ソラ」の来園計画を発表
埼玉県こども動物自然公園からオスのソラを9月28日に迎える計画。移動後は非公開エリアで検疫予定で、公開日は未定。到着完了を示す記事ではありません。
透明標本の世界を紹介する特別企画
10月1日~12月6日に透明標本と生体を比較する展示を案内。11月3日の年パス会員向け標本ワークショップは、チケット完売と表示されています。
期間2026年10月1日〜2026年12月6日
アライグマの食事と外来種を学ぶイベント
10月3日13:00から、アライグマの食事を近くで見ながら飼育員の話を聞く企画を予定。外来種についても学べる内容で、参加無料・入園料別です。
日程2026年10月3日
秋の写生大会を案内
園児と小中学生を対象に秋の写生大会を案内。動物観察や植物観賞を通して、野生動植物の保全や種の保存への理解を深める企画です。
ハロウィンのクラゲ水槽と生物クイズ
10月のハロウィン企画で生物クイズなどを実施予定。10月29~31日にはクラゲ水槽をオレンジ色に演出し、31日には生物担当者と巡る仮装ツアーを予定。
期間2026年10月1日〜2026年10月31日
チンアナゴの赤ちゃんを紹介するトーク
9月26・27日12時10分から、シーズー2階で約5分のトークを予定。赤ちゃんを見られる可能性もあると案内しています。
期間2026年9月26日〜2026年9月27日
「アルゴ」の輸送箱に入る練習を紹介
金沢動物園への移動に備え、ヒガシクロサイのアルゴが輸送箱に入る練習の経過を紹介しています。
バンドウイルカ「ミロ」が死亡
ミロが9月7日に死亡したと発表。前日までショーに参加しており、9月8日の発表時点では詳しい死亡原因を調査するとしています。
2026年8月
オタリアの公開準備と見学コース終了を案内
人工哺育中の赤ちゃんは9月以降の展示デビューに向けた準備へ。ミルク支援の見学付きコースは8月31日までで終了すると案内しています。
ハリネズミの赤ちゃん5匹が誕生
ホワイトが7月25日に5匹を出産。8月25日の案内では展示準備中で、開始時は公式サイトやSNSで知らせるとしています。
クロハナヒツジの双子が成長
5月29日に生まれたクロハナヒツジの双子が、生後2か月を迎えたと紹介。8月8日の記事では親子で展示場で過ごしていると伝えています。
人工哺育中のオタリアのミルク支援を募集
7月21日に生まれた雄の赤ちゃんを人工哺育し、ミルク代などの支援を募集。見学付きコースは8月31日までで終了する案内も掲載されています。
オタリアの赤ちゃんを人工哺育へ
7月21日生まれの赤ちゃんは体重減少と母親の哺乳拒否を受け、人工哺育に切り替え。母子を分けて健康管理しています。
2026年7月
オーストラリアからコアラ2頭が来園
アーノルドとバブルスが7月23日に来園。7月31日時点では検疫中で、順調に終われば8月22日から公開する予定と案内しています。
レッサーパンダの赤ちゃんが誕生
6月28日に梨梨とアルの赤ちゃんが誕生。発表時点で性別は不明で、展示開始は続報で知らせると案内しています。